余韻の残る体

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友香はまだオーガズムの余韻の残る体にいきなりペニスを突き入れられた。

目を見開いたままぼんやりと放心している友香。

友香の唇にキスしながら、巨根の裕貴はゆっくりと腰を動かし始めた。
「あっあっ。気持ちいいよ・・・裕貴・・・」

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このブログ記事について

このページは、yが2011年8月23日 06:37に書いたブログ記事です。

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